「放課後」(1分・8mm・カラー)というの私メの監督作品が
2008年6月26日と7月6日の午後6:00より
東京都国立近代美術館フィルムセンターにて上映されます。
併映は
宇田川幸洋監督「おろち」(4分・16mm・カラー)
犬童一心監督「気分を変えて?」(30分・8mm・カラー)
利重剛監督「教訓Ⅰ」(35分・8mm・カラー)
です。
3人とも今では有名人ですねぇ。
詳しくはこちらをご覧くださいませ。
今回のイベント自体は明日24日午後2時の
「ユキがロックを棄てた夏」(70分・16mm・白黒)から始まっています。
懐かしいなぁ…。
他にも懐かしい「自主映画」がたくさん上映されます。
「自主映画」って言葉自体が懐かしい。
自分の作品以外の物もみたいと思っているのですが、多分行けないんだろうなぁ。
それにしてもフィルムセンターに今まで一度も行ったことない人って私の職業でいるんだろうか。
実はワタクシ、本も読まない、映画も見ないという変人です。
でも、若いときは、自主映画だけはよく見ていました。
映画が凄く自分に近い物として感じることが出来たので…。
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