昨日7月25日はパーティがありました。PFF30周年記念パーティです。
ワタクシは81年度PFFの入選で、同じ頃に入選した監督たちも来ていました。もう、同窓会のようです。松岡譲治、利重剛、犬道一心、手塚眞の順。
こちら→は阪本順治PFF落選組? 隣には平山秀幸監督、左奥には若松孝二監督がチラッと。
まあ、入選しても落選してもPFFに応募するために、一つの作品を撮りあげるという行為そのものが、人を成長させるのかもしれません。
逆に入選しただけで喜んでいては…………。
私のように25年も映画を撮ってないような人間になってしまうかも?
最後に、これは利重剛。笹平剛の名前で「教訓Ⅰ」を撮り、その後俳優としても監督としても活躍。

