2009年8月16日日曜日

胃カメラその後

…というわけで間が空きましたが、胃カメラのあと、「いやー、十二指腸潰瘍でした」と報告すると、それまでの経過をご存じの方は「よかった~」と言って下さるのですが、それまでの経過なしにイキナリだと「大丈夫っ!?」と心配して下さる方が多いです。
大丈夫です。
ありがとうございます。



母に報告したら「やーねー。どうしてお父さんが同じくらいの年の時と同じ病気なのー?」と厭がられました。
うちの母は基本的に家族が病気になると、心配するとか看病するとかいうよりも、厭がる人です(笑)



で、気持ちが悪いのは、どうも幽門辺りが狭窄していたようで、胃カメラの検査の時に空気を入れて膨らますのですが、そのお陰で、気持ちが悪いのはなくなってしまいました。



夏は身体に熱が籠もるので要注意ですね。
免疫学で言うと交感神経が優位の状態でアーユルヴェーダでいうとピッタの乱れっていうところなんでしょうか?



身体を冷やしすぎないように、上手に熱をとる工夫が必要な季節です。
どうぞ、皆様もご自愛の程。




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