吉村元希のmy wonderful world
私という人間はここにいる。と言うことは明白である。にもかかわらず、私の存在を消そうとする向きがある。否、相手はそこまで考えていないのかも知れないが。現状として存在をなきが如くにされるという現実。それは全否定である。私は全否定されている人間である。が、私がここに存在していると言うことも、また同時に現実である。私が自分で自分の存在を肯定しなくば、一体誰がしてくれるのだ。
市場は世界にあり
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